小学生の子供の勉強を親が見ることについて

小学生の子供の勉強を親が見てあげるかどうかですが
休日以外は働いていると忙しいから
勉強を見てあげたくても見てあげられないとか
子どもとけんかになるから見ないとか
聞くこともありますがうちは子供の勉強を毎日見ています


PR



仕事をパートに変えたから時間に余裕ができたのも
ありますが子供が勉強をしていて
わからないところがでてきたら聞かれるので教えています

小学校低学年のうちは学校の授業も簡単なので
学校の宿題などではほとんど聞かれることがないのですが
公文を習っているのでわからないと聞かれることが多いです

公文は学年を超えての学習が普通ですので
先生にその場で聞いてくるようですが
それでもわからないとか問題を解いていて
自信がないからママに見て欲しいということが多いです

その時にわかりやすく子供に教えてあげたいなと
思ったのである本を読みました

それがこの本です

小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる なぜ?を解決! (Beret science) [ 小杉拓也 ]


感想(5件)

小学校6年間の算数がマンガでざっと学べる


公文は計算が中心なので上記の本を読めば
教えてあげれますが学校の勉強は学年が上がるにつれて
公文の勉強だけが全てを網羅しているわけではないので
下の本もおすすめです

教え方のコツがわかる! “なぜ"に答える 小学校6年分の算数



少数、分数以外に平面図形や立体図形、割合など幅広く
オールカラーでわかりやすい説明でのっているので
子供に教える時のコツがわかるので良かったです

子供の勉強を親が見てあげることで
どこがわからないのかが一目瞭然ですし
親が勉強を教えてあげることで
子供にとってはわかるととっても嬉しそうなので
自分が分かる限りは今後も勉強を子供に教えようと思っています


PR



ブログを読み終わったら読み終わりましたよ~の印に
クリックしてくれると嬉しいです
にほんブログ村 子育てブログへ

その他の記事
8歳のお誕生日プレゼントはこれを買いました
子供がゲームで遊ぶ場合のわが家のルール
キャラが入っていないおしゃれな子供用長靴
関連記事