婦人科で産み分け

男女の産み分けを希望している方でなくても
女性は年齢を重ねるごとに子宮や卵巣などの婦人科系の病気にかかる
リスクが高くなりますので婦人科健診は大事ですね

私の場合、男女の産み分けを指導してくれる婦人科がありましたので
受診してみました


PR



基礎体温を何ヶ月か継続してつけていましたので基礎体温表を持参した方が
話がスムーズだと事前に聞いていましたので一応持参しました

婦人科では、尿検査と超音波検査、内診がありました

超音波検査では膣内に専用の器具をいれて
子宮や卵巣の位置や大きさを見るのでスカートで
受診したほうがいいようです

排卵日の予測は超音波検査で卵胞という大きさをはかることで
その人の排卵日を予測できるようですが卵胞の大きさは平均値はありますが
個人差があるようなので何回か超音波検査を受ける必要があるようです

基礎体温表を一応持参しましたが超音波検査の方が
排卵日を特定しやすいようで先生は思ったほど見ていませんでした

女の子を産み分ける方法のひとつとして
排卵日の2~3日前を特定することは難しいようなので
少しでも産み分けの確率をあげたいかたは婦人科を受診する方法も
いいかもしれませんね

FC2 Blog Ranking初産ブログランキング参加中です!
よろしければクリック宜しくお願いします

では次に女の子又は男の子の産み分けの確率をあげるものがありますので
ご紹介したいと思います
それは男女の産み分けの確率をあげるものは?をご覧下さいね


PR



その他の記事
妊娠したい~男女産み分け~
男女産み分けのオススメ本
関連記事