赤ちゃん、子供の病気についての書籍

出産後、しばらくは赤ちゃんのお世話で
自分の時間がなかなかとれなかったのですが
産後2ヶ月くらいから赤ちゃんの夜中の睡眠時間が
5時間くらいと長くなってきたので
少しは育児に余裕がでてきました

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時間がとれてくると本を読んだりして
自分の時間がもてるのですが
最近読む本といえば
赤ちゃん、子どもの本ばかりです

私が読んだ中で役に立った本は
赤ちゃん、子ども病気百科 です

病気の症状が目的別に探せるし、生後3ヶ月からの予防接種のことや
皮膚のトラブル時の症状などがカラーの写真ででているので
とってもわかりやすかったです

初めて妊娠して最初の子どもだと
育児も慣れていないし
赤ちゃんは話せないので病気になった時に心配ですよね

時間があるときにあらかじめ病気のことを知っておくことは
役に立ちそうだし病気についての書籍が家に一冊あると
いざというときに便利かなと思いました


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そして子供を1歳8ヶ月から保育園に預けて働くようになったのですが
集団生活が始まると病気を本当によくもらってきました

ママ友からは保育園に預けるようになると
病気をもらうことが多くて働くのが大変とは聞いていましたが
自分がいざその状況にならないとピンとこなかったのですが
本当にそうでした

病気は風邪が一番多かったのですが
10人に1人の割合でなる熱性けいれんになりました

なんとなく本では見ていたけれど
他人事だと思っていましたがまさか自分の子供がなるとは・・・

でも本であらかじめ知識だけは少しはあったので
本を読んでおいてよかったです

やっぱり知識はないよりはあったほうがいいですからね

熱性けいれんになった時の子供の状況は
初めての熱性けいれん(ひきつけ)で書いていますので参考にしてみて下さいね

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